USA Diary

March, 2015

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3月15日(日)レントも半ばを過ぎました。先週、ウェブ版に登録している人たちにメールを出しましたら、何人かの方々から応答がありました。黙想を中心にしたまじわりが広がっていくようにと願っています。
3月14日(土)ケアホームの訪問に、折り紙を持って行きました。お訪ねしている方は少し手がご不自由で折り紙はしませんでしたが、家内と私が作ったのを楽しんでくれました。
3月13日(金)幼児クラスの後の昼食はクリスチャンだけになりました。食後、「一緒に祈りましょう」という声があり、多くの人がイースターに復活の主を覚ることができるようにと、心を合わせて祈りました。
3月12日(木)雨の日が続きましたが、ようやく晴れ間が見えました。きょうの家庭集会では「十字架のステーション」をしました。皆さんが、少しでも十字架の主イエスを覚えることができたら、うれしく思います。
3月11日(水)この地区は今、学校が春休みです。まえに航空券の値段を調べたとき、この週が高かったのは、そのためだったのです。航空券の値段は、時期や、出発・到着時刻などでずいぶん違います。日本の電車にはそういうことが無いので、誰が、どんな基準で、こうした値段を決めるのだろうと不思議に思います。
3月10日(火)サンノゼにいたとき、ガーリックを焼いて食べると良いと聞き、それ以来、ガーリック・ロースターで焼いて食べています。ガーリックによって味や焼け具合が違うのですが、きょう買ってきたオーガニックのものはとても美味しく食べることができました。
3月9日(月)3月第2日曜日の午前2時から11月第1日曜日の午前2時までは Daylight Saving Time、いわゆる「夏時間」です。標準時間よりも夏時間のほうが長いので、いっそのこと、こちらを標準時にし、11月から3月までを「冬時間」と呼んだほうがよさそうです。
3月8日(日)また雨になりましたが、そんなに強くはなく、礼拝にも、普段来ている人たちが来ることができました。今週は少し雨が残りそうですが、もう雪が降ることはないでしょう。
3月7日(土)きょうは暖かい日になりました。家内が頼んでいたピアノのチューナーは半袖でした。私は家の中で仕事をしていたので、「外は気持ちいいよ」と言われてしまいました。そのあと、少し庭仕事をしました。
3月6日(金)きのう雪がとけたので、今週の幼児クラスは行うことができました。でも、病気やその他のことで来れなかった人たちもあって、少人数のクラスとなりました。
3月5日(木)夜の間に降った雪が庭につもりました。天気は「晴」でしたので、窓からの光がふだんよりとても明るい朝でした。この雪も日の光で午後にはすっかりとけました。でも、ガード下など日陰の部分にはまだ道路に氷があって、危なっかしいところもありました。でも、私の車はまだタイヤが新しいので大丈夫でした。
3月4日(水)再び寒波がやってきました。祈り会から帰るとき、車のドアの取っ手が凍っていました。サイドミラーも凍ってガレージに車を入れるのに時間がかかってしまいました。ガレージの中は少しは暖かいので、車の外についた氷も、明日までにはとけるでしょう。
3月3日(火)リビングルームの電球が切れました。ここは天上が高く、電球を替えるのにはしごが必要なので、長持ちがする LED 電球に取り替えました。以前ダイニングルーム用に買った LED 電球はすぐだめになりましたが、今回買ったものは大丈夫だと思います。
3月2日(月)月曜日は週に一度の買い物日です。どの店も寒さのためかお客さんが少なかったように思います。
3月1日(日)天候のせいもあって、出席者の少ない礼拝となりました。けれども「主の晩餐」を共に守ることができました。今月は最後の週、パームサンデーにも「晩餐式」をします。
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