USA Diary

September, 2016

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9月18日(日)午後の話し合いが終わったあと、女性たちが冷蔵庫の中をかたづけてくれました。ソースをこぼして汚くなっているところをきれいにし、賞味期限の切れたものなどを処分しました。教会で食事をするとき、一時的にたべものを冷蔵庫に入れてもよいことになっていますが、それを持ち帰らないでいつまでも入れたままにしている場合が多いので、こういうことになります。思い切って片付けてくれた人たちに感謝します。「片付けの 基本の基本 捨てること」
9月17日(土)近くのユダヤの会堂あてのユン便物が、間違えて教会に届けられていました。郵便局に返してもいいのですが、そこは帰り道にあるので、届けてきました。ちょうど集まりが終わったころでしょうか、人の出入りがあったので、建物に入ってみました。入り口にセキュリティガードの人がいたので、彼に郵便を託しました。大きな教会ではセキュリティガードもいるでしょうが、そんなに大きくないこの施設にセキュリティガードがいるのには驚きました。ユダヤの人たちがどんなにかセキュリティに関心があるかを感じ取りました。「安全に 何より心 使う民」
9月16日(金)ついでがあったので、5ガロンのスプリング・ウォーターのボトルを買いに行きました。空のボトルを返したのに、ボトルのデポジットが加算されていたので、お金を返してもらいました。このボトルを買うたびに、毎回トラブルがあるので、困っています。「ボトル水 面倒かけるな 買うたびに」
9月15日(木)日本の人と「スカイプ講座」を始めました。いまのところ一対一ですが、グループでできるようになったらいいなと思っています。「スカイプで 学ぼう聖書 みんなして」
9月14日(水)きのう、雨樋を見てもらったとき、軒下に蜂の巣があるのを見つけました。巣を取り除いたのですが、まだ蜂が同じ所にやってきて巣を作ろうとしています。蜂の巣退治のスプレーがあるそうなので、それを買ってこようと思っています。ほかにもファイヤー・アントの駆除剤や虫よけ剤などが必要です。「虫のため 無視のできない 支出増え」
9月13日(火)雨樋のことで下見に来てくれた人がいたのですが、きょうは仕事をせずに、自分の趣味のラジオコントロール・カーやドローンの動画を携帯電話で見せて、延々と話して帰りました。だれしも、自分の好きなことには熱が入るものです。クリスチャンもそんなふうにキリストのことを語れたらいいのに思いました。「熱心が 人に聞かせる ホビー談」
9月12日(月)長い間借りていた本をきのう、人に託して、返してもらいました。読後感はメールで送りました。相手の方から「本を受け取りました」とのお知らせとともに、私の「読後感」に対する感想もいただきました。メール越しにでも、信仰の「対話」ができるのは、うれしいことです。「近いうち 会って語ろう 約束し」
9月11日(日)私のウェブページには2001年からの礼拝メッセージを掲載していますが、きょうの礼拝メッセージでちょうど700になりました。15年で700ですから、1000になるにはあと6〜7年かかりそうです。そのときも毎週メッセージをとりついでいるでしょうか。「これからも 語り続けよ みことばを」
9月10日(土)天気予報どおり、夜中から雨が降りました。夜中に停電があり、目覚まし時計がその時間で止まっていました。朝にも停電がありましたが、コンピュータに UPS をつけているので、データは保護されました。UPS は必需品です。「何事も バックアップで 乗り切ろう」
9月9日(金)教会の幼児クラス「小羊園」は、スタッフ不足のため、月一回のペースで再開しました。それでも、あたらしい参加者があり、お母さんたちとは「ヨハネの福音書」を学びはじめました。わたしたちは小さな教会で、さまざまなアクティヴィティがミニチュアサイズですが、その良さもあるかと思っています。「ミニチャーチ メガチャーチには 負けないぞ」
9月8日(木)きょうの家庭集会では、トルコにある「ノアの方舟国立公園」にあるものが、聖書の「ノアのが方舟」ではないかというビデオを観ました。方舟の形をした地形がちょうど、ノアの箱船の寸法である「300キュビト」に相当し、材木や釘の化石が見つかっています。世界と自然、宇宙は神のみわざの証拠で満ちています。「こんなにも 大きな船を 八人で」
9月7日(水)同じ市の日本語牧師との祈り会を持ちました。情報交換のあと、互いのために、この街の日本人の救いのために祈りました。いつも、同労者の祈りに励まされます。「二、三人 共に祈れば 心燃え」
9月6日(火)「雑草と 言う名の草は 世にはなし」という句があるそうです。私が「雑草」と呼んでいる草の一本、一本にもちゃんと名前があり、特性があるのです。私が、その名も、特性も知らないで、十把一からげに「雑草」と言っているだけなのです。何事も、「雑」に分類してしまって、大切なものを見落とさないようにしたいと思っています。
9月5日(月)9月に入って少し気温が下がったので、きょうは、いつもは2回から3回にわけている草刈りをいちどに済ませました。前庭、横側、裏庭のすべての草刈りをすべてやりました。疲れましたが、少しはきれいになって満足しています。「レイバーデー どの家もまた 草刈り日」
9月4日(日)きょうの夕礼拝では RISEN という映画を観ました。ローマの護民官がピラトの命によりイエスの復活の噂の真偽を確かめようとするうちに復活したイエスに会い、弟子たちとともにガリラヤまで行くという物語です。かならずしも聖書どおりのストーリーではありませんが、興味深く作られていました。復活の主に出会った者の人生はかならず変えられるというメッセージがあったように思います。「ムービーで 主にお会いする この夕べ」
9月3日(土)以前、飛び入りで庭の草刈りをしてくれた人が、きょうもきて、裏庭の草刈りをしてくれました。おかげでとてもきれいになりました。でも、教会の裏庭に棲んでいる野うさぎには迷惑だったかもしれません。「野うさぎが 人を迎える 日曜日」
9月2日(金)長い間借りている本があります。読み終えたので、お返ししなければならないのですが、感想を書くためにまだ少し借り続けています。早くしなければと思いつつ、後回しになっていることを申し訳なく思っています。「借りた本『もう帰りたい』と言っている」
9月1日(木)教会の幼児クラスと聖書入門講座を再開することになりましたが、残念ながら、スタッフ不足のため、当分の間、月一回の開催となります。オンラインで出席通知をしてもらうため、久しぶりにプログラミングをしました。しばらくしていなかったので、やり方を忘れている部分もありました。何事も、繰り返しと継続が大切だと思い知らされました。「何事も 忘れる前に 繰り返し」
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